黒川想矢&堀越麗禾サイン入りチェキを1名様にプレゼント!/『ARCO/アルコ』

応募締め切り: 2026.05.09

『ARCO/アルコ』

“空から来た少年”と孤独な少女の冒険 涙と感動を呼ぶ新たな傑作ファンタジー誕生

98回米国アカデミー賞長編アニメーション映画賞にノミネートされ、アヌシー国際アニメーション映画祭最高賞をはじめ、アニー賞、ヨーロッパ映画賞、セザール賞など数々の栄誉を席巻した『ARCO/アルコ』。本作の吹き替え版の声優を務める黒川想矢&堀越麗禾サイン入りチェキを1名様にプレゼント!

・『ARCO/アルコ』黒川想矢&堀越麗禾インタビュー

本作は、孤独な少女イリスと“空から落ちてきた”虹色の少年アルコの冒険を描き、世界中を涙と感動で包んでいる冒険ファンタジーだ。監督は、ヨーロッパを代表する稀代のクリエイター、ウーゴ・ビアンヴニュ。「すべての人に向けた映画。『E.T.』(82年)『ピーター・パン』(53年)『となりのトトロ』(88年)『天空の城ラピュタ』(86年)など心に深く刻まれた冒険映画の系譜に連なる作品を目指した」と語るとおり、ロマンとスリルに満ちた新たな不朽の名作が誕生した。

『ゼロ・グラビティ』(13年)でアカデミー賞作品賞などを受賞したアルフォンソ・キュアロン監督が、「溢れ出すイマジネーション。魂で描いた壮大なる物語は、その一コマにまで愛が宿る」と賛辞を贈っているほか、『ブラック・スワン』(10年)『ザ・ホエール』(22年)のダーレン・アロノフスキー監督が「心が震える。これほど眩い物語が、かつてあったか」と称賛。

昨年『Flow』(23年)でアカデミー賞長編アニメーション賞を受賞したギンツ・ジルバロディス監督は「アニメーションの常識を塗り替える、唯一無二の想像力」と大絶賛している。

また、米批評家サイト「Rotten Tomatoes」でのレビューでは驚異のスコア93%(410日時点)の高評価を獲得。第98回アカデミー賞にて『ズートピア2』『K-POPガールズ! デーモン・ハンターズ』と並び長編アニメーション賞の候補となったほか、20264月時点で各映画賞にて53ノミネート、そのうちアニー賞やフランスアカデミー賞などで13の賞を獲得している。

日本語吹替版では少年アルコを黒川想矢が、少女イリスを堀越麗禾が務め、W主演を飾る。両者ともアニメ作品では初主演となる。また、アルコを追うおかっぱ頭の3兄弟ではドゥギーを山里亮太、ストゥイーを前野智昭、フランキーを落合福嗣が担当。さらに、イリスの家にいる子守り用ロボットのミッキを梶裕貴が、イリスの同級生クリフォードを伊駒ゆりえが、アルコの母を日向未南が務めるなど、豪華声優陣が集結した。

ARCO/アルコ』は2026424日より全国公開。

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