織田裕二「“捜一”の青島です」 『踊る大捜査線N.E.W.』サブタイトル&新映像解禁
#メトロポリスを駆け抜けろ!#織田裕二#踊る大捜査線N.E.W.
1997年の連続ドラマ開始以来、それまでの刑事ドラマとは一線を画し、警察内部の縦割り社会や上下関係、人間模様を描き、社会現象を巻き起こした「踊る」シリーズ。その最新作『踊る大捜査線N.E.W.』のサブタイトルが「メトロポリスを駆け抜けろ!」と銘打たれた。
・織田裕二、再び走る──『踊る大捜査線 N.E.W.』特報で描く過去と現在、そして新たな危機!
“225事案”“30秒”……謎の数字が示すものとは
・すべての写真はこちら

(C)2026フジテレビジョン BSフジ ビー・エー・シー
脱サラをして湾岸署刑事課に配属された異色の警察官、織田裕二演じる主人公・青島俊作を始めとした数多くの魅力的なキャラクターが登場し、刑事の理想と現実とのギャップに困惑しつつも、真摯に事件に向かっていく。
正しいことをするために走り続ける青島刑事と仲間たちの物語を、時に熱く、時にユーモアを交えながらリアルな描写で描き、人気を博した「踊る」シリーズ。
常に自分の信念に従い、市民のために現場で奔走する、正義感にあふれる男・青島俊作。『N.E.W.』が意味するのは「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」。今回、青島は“捜査一課”に着任している。
今回解禁された映像では、赤い腕章を片手に、颯爽と事件現場に入っていく青島俊作が「“捜一”の青島です」と名乗る。所属が変わっても、「捜査は足だ」と所轄と本庁の垣根を超え、昔と変わらない信念をもって“現場”へ走り出す。

そしてかつて「湾岸署史上最悪の3日間」、「レインボーブリッジを封鎖せよ!」、「ヤツらを解放せよ!」、「新たなる希望」など、物語が描く事件の核心を、鮮烈な言葉で表現してきたサブタイトルが「メトロポリスを駆け抜けろ!」と決定。
その言葉とおり、14年ぶりとなる「踊る大捜査線」の舞台は、世界屈指の巨大都市(メトロポリス)・東京。
複雑に交差するビル群、縦横無尽に張り巡らされた地下鉄網、車で埋め尽くされた大渋滞の高速道路。“捜査一課”の刑事となった青島が、令和のメトロポリスで出くわす事件とは?
それを示唆するかのように、解禁された映像では謎の数字が次々と画面に刻まれていく。225事案、7cm、30秒、セブンベア、無数の青島くん、8両編成、奇跡の1枚、時速8.2km……断片的に映し出される、これらの数字が示すものは何か。

『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』は2026年9月18日より全国公開。
NEWS
PICKUP
INTERVIEW
-



-



『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸、若葉竜也、吉岡里帆インタビュー
「俺は吉岡里帆と走ったぞ!」「あの音はすごい」それぞれの忘れがたいシーンとは?
PRESENT
-



トニー・ジャー主演『ザ・レイジ』一般試写会に15組30名様をご招待!
応募締め切り: 2026.06.08 -



【キャスト登壇】『口に関するアンケート』口プレミア 試写会に10組20名様をご招待!
応募終了: 2026.05.31









