『ピラミッド 5000年の嘘』パトリス・プーヤール監督インタビュー

実は八面体だった!? ピラミッドに関する衝撃説を導いたパトリス・プーヤール監督

#パトリス・プーヤール

パトリス・プーヤール
パトリス・プーヤール
ぱとりす・ぷーやーる

1970年2月28日フランス生まれ。代理店からキャリアをスタート。その後、雑誌の編集長をつとめ、映像編集の研修を積んでからスポーツ放送の予告編や事件番組の予告編を監督。複数の短編映画を演出し、2001年に長編映画『サバイブ・ルーム』の脚本、監督をつとめる。本ドキュメンタリーが長編2作目であり、現在は次回作を準備中。

パトリス・プーヤール
ピラミッド 5000年の嘘
2012年2月18日より新宿バルト9ほかにて全国公開
[監督]パトリス・プーヤール
[脚本]ジャック・グリモー、パトリス・プーヤール、オリヴィエ・クラスカー・ローゼン
[原作]ジャック・グリモー
[出演]ジャン・ルクラン(エジプト考古学者)、ギーメット・ アンドル(ルーヴル美術館 古代エジプト部門主任キュレーター)、ジャン=ピエール・アダム(建築家、エジプト学者)、ピエール=ルイジ・コパ(建築家)、イオ・ミン・ペイ(建築家)、ジャン=ルイ・バスドゥヴァン(物理学者)
[原題]THE REVELATION OF THE PYRAMIDS
[DATA]2011年/フランス/スターサンズ/100分