アニメーション映画『キング・オブ・キングス』のムビチケを10組20名様にプレゼント!
応募締め切り: 2026.03.18
90ヵ国以上で公開、北米で韓国映画歴代No1ヒット
「クリスマス・キャロル」で知られるチャールズ・ディケンズが子どもたちのために執筆し、生前の出版を禁じていた幻の物語にインスピレーションを得た、イエス・キリストの人生を描いた冒険アドベンチャー『キング・オブ・キングス』。本作のムビチケを10組20名様にプレゼント!
・萩原利久、声だけで魅せる新たな表現! 繊細な声が紡ぐ“ふたりの青春”と、奇跡の花火に託した未来
本作は、「クリスマス・キャロル」で知られるチャールズ・ディケンズが子どもたちのために執筆し、生前の出版を禁じていた「主イエスの生涯」にインスピレーションを得て製作されたアニメーション映画。
本作で製作・監督・脚本を務めたチャン・ソンホ率いる韓国のMOFAC STUDIOが30年以上のノウハウを注ぎ込み、10年の製作期間をかけてイエスの誕生から復活までを描く特別な物語を完成させた。
アジアやヨーロッパ、アフリカなど90ヵ国以上もの国で公開され、北米では興行収入6000万ドルを突破。『パラサイト 半地下の家族』(5384万ドル)を上回り、北米で公開された韓国映画としては最高の歴代収入を記録し、一大ブームを巻き起こした。
韓国映画でありながら、英語版の声優には超豪華キャストが集結。チャールズ・ディケンズ役には『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(02年)のケネス・ブラナー、妻キャサリン・ディケンズ役には『キル・ビル』(03年)のユマ・サーマン。そして、イエス・キリスト役には『スター・ウォーズ』シリーズのオスカー・アイザック、その他にもマーク・ハミルやピアース・ブロスナン、フォレスト・ウィテカー、ベといった実力派キャストたちが名を連ねている。
イギリスの人気作家チャールズ・ディケンズ(声:ケネス・ブラナー)は、妻キャサリン(声:ユマ・サーマン)のアドバイスを受け、我が子のために執筆した特別な物語「王の中の王」をウォルターに読み聞かせることにした。それは二千年前、ベツレヘムで生まれたイエス・キリスト(声:オスカー・アイザック)の壮大な人生を描いたものだった。
12歳で“神の子”としての使命を自覚し、30歳で洗礼を受け、弟子たちの目の前で多くの奇跡を起こし、人々に愛と赦しを説き続けるイエス。信仰が広まる一方、「神への冒涜だ」と敵意を募らせる者たちもいた。やがて最後の晩餐で自らの死と復活を預言したイエスは、十字架刑という試練の道へと歩んでいく——。
『キング・オブ・キングス』は2026年3月27日より全国公開。







