【 #レオス・カラックス 】
レオス・カラックス
Leos Carax
1960年、パリ近郊のシュレンヌ出身。16歳で学校を中退、映画批評家としての活動を経て、23歳で長編映画3部作を撮り始める。デビュー作『ボーイ・ミーツ・ガール』(84年)では、サイレント映画とコクトーの世界観、ゴダールの映画にオマージュを捧げた。続く『汚れた血』(86年)では、ドニ・ラヴァン、ジュリエット・ビノシュ、ミシェル・ピコリを主演に迎え、激しい感情表現のスタイルを確立、初めて国際的な成功を収めた。91年に3部作の終止符として発表した『ポンヌフの恋人』は、情熱的な愛の讃歌としてフランス映画の伝説的作品となった。以後、8年間に渡って沈黙するが、『ポーラX』(99年)でカンヌ映画祭のコンペティションに復帰。さらにオムニバス映画『Tokyo!』(ミッシェル・ゴンドリー、ポン・ジュノとの共同監督)に参加、『ホーリー・モーターズ』(12年)でカンヌのコンペティションに返り咲いた。
検索結果(12件)
NEWS
MOVIE
INTERVIEW
NEWS
PICKUP
MOVIE
INTERVIEW
-



『ホーム スイート ホーム』八村倫太郎、増子敦貴、駒木根葵汰インタビュー
SFだと思ったら家族愛の感動作だった!? 八村倫太郎・増子敦貴・駒木根葵汰『ホーム スイート ホーム』インタビュー -



PRESENT
-



『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』一般試写会に10名様をご招待!
応募締め切り: 2026.10.29 -



【トークショー付き】毒々ハロウィンナイト『トキシック・アベンジャー』試写会に15組30名をご招待!
応募締め切り: 2026.10.18


















