永野芽郁が元No1キャバ嬢役で世界へ!主演&初プロデュース作『ヒマチの嬢王』が東京国際映画祭でワールドプレミア上映
誰もが胸熱くするサクセスエンターテインメント、最速公開決定
小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7000万PVを突破、コミックス売上120万部超(紙・電子累計)の、茅原クレセによる大人気漫画『ヒマチの嬢王』がドラマ化、今冬よりDMM TVで独占配信される。
・永野芽郁、歌舞伎町の元No1キャバ嬢に!『ヒマチの嬢王』で主演&プロデューサーに初挑戦
物語は鳥取県の歓楽街・朝日町、通称“ヒマチ”が舞台。歌舞伎町の元No1キャバ嬢・一条アヤネが、“黒服”として日本一のキャバクラ経営するために立ち上がる。仲間との出会い、ぶつかり合うプライド、まさかの裏切り、ライバルの出現、予想だにしない過去との邂逅……。様々な問題を潜り抜け、アヤネは持ち前のスター性とプライドを武器にトップへと駆け上がっていく。まさに観ている誰もが胸を熱くするサクセスエンタテインメントだ。
主役・一条アヤネを演じるのは『はたらく細胞』(24年)、『かくかくしかじか』(25年)の永野芽郁。これまで数々の役を演じてきた永野が、今度は歌舞伎町の元No1キャバ嬢役という新境地を開拓。しかも永野は、本作で自身初のプロデューサーにも就任。企画開発の段階から脚本の打ち合わせやキャスティング、撮影スケジュールの確認など、細部にわたって制作に携わっているという。この情報が解禁されると、即座に各ポータルサイトやニュースサイトのトップを獲得。 さらにXのトレンド入りなど話題を独占と、早くも期待が高まっている。
そうした中、『ヒマチの嬢王』が10月26日から11月4日に渡り開催されるアジア最大級の映画の祭典、「第39回東京国際映画祭」の≪特別上映≫部門への公式出品が決定、10月27日に開催されるワールドプレミア上映で第1話が世界最速上映されることに。
しかも、世界初公開で初めてのお披露目となる本イベントでは、永野芽郁をはじめ、監督を務める宮本秀光、エグゼクティブプロデューサーの久保田哲史らが登壇。本作にかける想いや撮影時のエピソードなどをたっぷり語る予定だ。さらに今後解禁される追加キャストの登壇も予定しており、続報にも要注目。なお上映日程等の詳細については東京国際映画祭公式サイトを確認。
『ヒマチの嬢王』は今冬よりDMM TVにて独占配信。
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