『ヒトラーを欺いた黄色い星』クラウス・レーフレ監督インタビュー

ナチスの本拠地で迫害をかいくぐった1500人! 驚きの実話を監督が語る

#クラウス・レーフレ

『ヒトラーを欺いた黄色い星』
(C)2016 LOOK! Filmproduktion / CINE PLUS Filmproduktion (C)Peter Hartwig
『ヒトラーを欺いた黄色い星』

(C)2016 LOOK! Filmproduktion / CINE PLUS Filmproduktion (C)Peter Hartwig
クラウス・レーフレ
クラウス・レーフレ
Claus Rafle

脚本も含め、テレビの長編ドキュメンタリー番組を数多く手がけ、高い評価を得てきた。テレビドキュメンタリー作品『Die Heftmacher』(92年)でドイツ学術交流会(DAAD)のグリム賞の年間最優秀ジャーナリズム賞を受賞。その他、映像にまつわる賞を多数受賞。近年の主な作品は「Geheimnsvolle Orte: Die Avus」(13年)、「Deutsche Dynastien: Die Hardenbergs」(13年)、「Deutsche Dynastien: Die Bismarcks」(15年)など。