ダコタ・ファニングが主演しジュリア・ロバーツが声優をつとめた『シャーロットのおくりもの』の監督として知られるゲイリー・ウィニックが、2月27日に脳腫瘍のため死亡。49歳だった。
遺作はイタリアのヴェローナを舞台にした心温まるラブストーリー『ジュリエットからの手紙』(5月公開)。主演のアマンダ・セイフライドは「ゲイリーの心はとても広く、彼を大好きだった誰もが、今、そのかけらを持っていると思います。彼が亡くなったということはとても非現実的で、友人がいなくなったことが、言葉にできないほど寂しくてたまりません」という追悼コメントを寄せた。
【関連記事】
・ブロンクス生まれの名優トニー・カーティスが心不全で死亡
・享年74、ハリウッドの反逆児デニス・ホッパー逝く
・名優ポール・ニューマンが83歳で死去
・『ジュリエットからの手紙』作品紹介
・[動画]『ジュリエットからの手紙』予告編
・映画情報が盛りだくさん、ムビコレ!
PICKUP
MOVIE
INTERVIEW
-



-



『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸、若葉竜也、吉岡里帆インタビュー
「俺は吉岡里帆と走ったぞ!」「あの音はすごい」それぞれの忘れがたいシーンとは?
PRESENT
-



トニー・ジャー主演『ザ・レイジ』一般試写会に15組30名様をご招待!
応募締め切り: 2026.06.08 -



【キャスト登壇】『口に関するアンケート』口プレミア 試写会に10組20名様をご招待!
応募締め切り: 2026.05.31







