なにわ男子・道枝駿佑&生見愛瑠の『君が最後に遺した歌』10年の愛をつなぐ劇中曲「はるのうた」の映像に涙!
一条岬の小説を同名原作とした、“歌をつくる二人”を通して愛を描く、感涙必至の新作映画『君が最後に遺した歌』。木孝浩監督のもと、主演・道枝駿佑とヒロイン・生見愛瑠が初共演する本作の劇中歌「はるのうた」を使用した特別映像が解禁となった。
・道枝駿佑主演の感涙作が好スタート! 『君が最後に遺した歌』公開3日で興収1.7億円突破
涙腺崩壊必至の特別映像!

(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
本作は、詩作を密かな趣味とし、代わり映えのしない日常を送る主人公・水嶋春人(道枝駿佑)が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・遠坂綾音(生見愛瑠)と出逢い、春人が詩を書き、綾音が歌う―。“歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも運命に翻弄され、それでも互いを愛おしむ二人の、たった10年間の恋を描いた感涙必至のラブストーリー。
SNSでは、「最後の歌に涙が止まらなかった」「最後に遺した歌は、私たちの心にも残り続ける一曲」「とにかく音楽が良すぎて、映画を見終わった後は歌を聴くだけで涙が出てくる」「二人の愛の深さに感動」「最後の歌で、絶望が希望に変わった」と賞賛の声にあふれている。
そこで観客から「涙腺崩壊した」「涙なしには聴けない」と話題沸騰の劇中曲「はるのうた」を使用した特別映像が解禁された。

「はるのうた」は、かつて二人が出会った時、春人の詩に綾音がハミングで音を重ねた、二人の“はじまりの歌”。春人の綾音への思いをストレートに「今すぐ会いたい どこ どこにいるの 僕は ここにいるよ 君に届くかな」という歌詞で
表現し、遺された春人と春歌の未来を希望に照らす、家族の愛を謳った優しいバラード。
今回解禁された映像には、二人の出会いから、部室で共に歌作りをした瑞々しい日々、思い出の路上ライブ、切ない別れと再会…二人が歩んだ“10年の愛の軌跡”が凝縮されている。

『君が最後に遺した歌』は現在公開中。
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