『攻殻機動隊ARISE』のコミカライズ連載が「月刊ヤングマガジン」でスタート!

(C) 大山タクミ/講談社
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(C)  士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会

士郎正宗(原作)、黄瀬和哉(総監督・キャラクターデザイン)、冲方丁(シリーズ構成・脚本)、プロダクションI.G(アニメーション制作)といった豪華スタッフが手がけるシリーズ最新作『攻殻機動隊ARISE』(6月22日公開)。この映画のコミカライズ連載が「月刊ヤングマガジン」で開始された。

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『攻殻機動隊ARISE』は1989年に士郎正宗がマンガ作品を発表して以来、映画・テレビシリーズ・OVAで映像化されてきた『攻殻機動隊』の新作アニメーションシリーズ。各話およそ50分・全4部作で劇場上映される。

情報ネットワークとサイボーグ技術の発達によって人々の意思が“電脳”で繋がれた未来社会を舞台に、凶悪犯罪の阻止を目的とした攻性の特殊部隊“攻殻機動隊”の創設、そしてこれまでのシリーズ作品において謎に包まれていた全身サイボーグのヒロイン・草薙素子(くさなぎ・もとこ)の物語を描く全世界待望のSFアクション作品だ。

今回のコミカライズは、テレビシリーズの脚本をつとめる藤咲淳一と、期待の新鋭・大山タクミがタッグを組んだ新たな「攻殻」が描かれる完全オリジナルストーリーで、「攻殻機動隊ARISE 〜眠らない眼の男 Sleepless Eye〜」というタイトルで3月13日発売の「月刊ヤングマガジン」より連載がスタートを切る。

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