妻の入院中、美人AIロボットは夫を誘惑し…“大人版『M3GAN』”が話題 注目の記事をピックアップ!

#ザ・ハウスメAIド〈服従〉#戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC#日曜のあと

ザ・ハウスメAIド
(C)2024 AUTOEROTIC PRODUCTIONS, INC. All Rights Reserved.
ザ・ハウスメAIド
ザ・ハウスメAIド
『日曜のあと』
(C)NPBエンタープライズ / 電通(C)2026 –World Baseball Classic, Inc.

映画好きが集うエンタメサイト[ムビコレ]の人気記事をピックアップして紹介!

話題作の最新情報や作品の見どころを伝える記事が注目を集めた。ミーガン・フォックス主演の『ザ・ハウスメAIド〈服従〉』では、刺激的な性愛描写によるR18+指定やAI家政婦の暴走に注目が集まり、黒木華主演の『日曜のあと』では、夫婦の言えないことを描く物語と加藤拓也監督の新作に期待が寄せられた。そして『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』では、侍ジャパンの知られざる舞台裏や鈴木誠也選手の負傷時の映像が話題に。

ミーガン・フォックス出演作初のR18+!『ザ・ハウスメAIド〈服従〉』

『トランスフォーマー』のミーガン・フォックスと、『愛は、365の日々で』のミケーレ・モローネが共演するSFスリラー『ザ・ハウスメAIド〈服従〉』が、2026年1023日より日本公開される。

ザ・ハウスメAIド

『バイオハザード』『サイレントヒル』シリーズのビクター・ハディダがプロデュースを務め、AIへの依存に警鐘を鳴らす大人版『M3GAN/ミーガン』として注目を集める本作。公開されたポスターには、ミーガン・フォックス演じる女性型AIロボットが量産され並ぶ姿が描かれている。また、刺激的な性愛描写により、日本で公開されたミーガン・フォックス出演作として初のR18+指定となった。

舞台は高度なAIロボットが普及した近未来。妻の入院中、家事や育児のためAIロボット「アリス」を購入したニック。完璧な家政婦だったアリスは、やがて自意識に目覚め、人類にとって危険な存在へと変貌していく。

・妻の入院中に夫を惑わすエロティックなAIメイドロボット 従順の裏の罠とは?

 

黒木華主演、加藤拓也監督が“夫婦”に向き合う最新作『日曜のあと』

黒木華主演、加藤拓也監督による長編第3作『日曜のあと』が公開されることが決定。ティザービジュアルと特報映像も解禁された。

(C)2026 映画「日曜のあと」製作委員会
(C)2026 映画「日曜のあと」製作委員会

『わたし達はおとな』『ほつれる』などで夫婦の関係性を描いてきた加藤監督が、今回も“夫婦”をテーマに脚本・監督を務める。子どもを授かり、新たな人生の節目を迎えた麻衣(黒木)と洸一(橋本淳)。互いに望んだ幸せであるはずなのに、言葉にできない感情を抱えたまま、旅先での5日間を過ごす。

一見穏やかな日々の中、少しずつ積み重なっていく夫婦のすれ違いを繊細に描き出す本作。吉田羊、古舘寛治も出演し、実力派キャストが緊張感あふれる人間模様を紡ぐ。

解禁された特報では、静かなプールや霧に包まれた湖など美しい風景とともに、夫と妻の間に広がる距離を映し出す。ティザービジュアルには「近くて遠い、隣のあなた」というコピーが添えられ、2人の関係に漂う寂しさを印象づけている。

・黒木華主演、静かな34秒に漂うただならぬ緊張感 夫婦のすれ違い描く『日曜のあと』特報

 

侍ジャパン完全密着『戦いの向こう』劇場公開決定!鈴木誠也負傷の舞台裏も収録

Netflixで配信された侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』が、全国劇場で期間限定上映。5.1chサウンドで、WBCの熱戦をスクリーンで体感できる。

(C)NPBエンタープライズ / 電通(C)2026 –World Baseball Classic, Inc.
(C)NPBエンタープライズ / 電通(C)2026 –World Baseball Classic, Inc.

20263月開催のWBCで、世界一連覇の期待を背負って戦った侍ジャパンに密着。ベスト8で大会を終えたチームの知られざる舞台裏を、オフィシャルカメラならではの貴重な映像で映し出す。ナレーションは二宮和也、主題歌は稲葉浩志の書き下ろし楽曲「果てなき夜を」が担当。

劇場公開を記念し、本編冒頭映像も特別公開。準々決勝・ベネズエラ戦で鈴木誠也選手が負傷降板した際のベンチ裏など、緊迫した瞬間を捉えている。

三木慎太郎監督は、選手たちが抱えた大きなプレッシャーに触れ、「チームを取り巻く現場全体にピリピリした緊張感があった」と撮影を振り返っている。

・稲葉浩志の主題歌と、二宮和也のナレーション! 侍ジャパンのドキュメンタリーが期間限定劇場公開!