ファンに愛されているディズニー作品中間発表!1位は今年実写版が話題となったあのアニメ映画!

#ディズニー

『アラジン』
(C) 2019 Disney
『アラジン』
(C) 2019 Disney
『アラジン』
(C) 2019 Disney
「Disney DELUXE 作品愛アワード2019 Supported by JCB」中間結果ランキング(上位15作品)
『美女と野獣』
(C) 2019 Disney
『リトル・マーメイド』
(C) 2019 Disney

ディズニーが興行成績や知名度に左右されず、ファンの愛の深さで最も愛されている作品を決定する「Disney DELUXE 作品愛アワード2019 Supported by JCB」の中間結果を上位15作品まで発表した(9月18日0時時点)。3位は『リトル・マーメイド』、2位は『美女と野獣』、1位は今年、実写版の公開でも話題になったあのアニメーション映画となっている。

中間結果、ランクインした作品や順位表をチェック

「Disney DELUXE 作品愛アワード2019 Supported by JCB」は、Disney DELUXEで視聴可能なディズニー、ピクサー、スター・ウォーズ、マーベルの多数の作品の中から選りすぐりの長編190作品を対象として、最も愛されている作品を決定するもの。投票は1時間ごとに1回することが可能で、Disney DELUXEに加入していなくても作品への愛がある方なら、どなたでも参加可能だ。

中間結果3位は今年公開30周年となる『リトル・マーメイド』。2位はアニメーション映画として史上初のアカデミー賞作品賞ノミネートをはたした『美女と野獣』で、ちなみにエマ・ワトソン主演の実写版も10位にランクイン。そして、中間結果1位はアニメーション映画『アラジン』。今年、実写版が公開され再注目されたこともあり、多くの票が集まった。上位3作品はいずれもディズニープリンセスの登場作品となっている。

今回のアワードには、各界の著名人もディズニーファンとして大勢が投票に参加。『アラジン』には人気YouTuberのHIKAKINも投票。ラブリは、小さい頃に作品を見ながら何度も遊んでいたという、大好きな『トイ・ストーリー』のウッディとの2ショット写真を投稿。若手イケメン俳優として活躍中の藤田富は、シリーズを通して5回以上見ているという『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』への投票を報告している。

本アワードの投票期間は9月23日締め切り、結果発表は9月25日に行われる。特設サイトは以下をチェック!
dd-award.jp