京本大我主演『憧れの作家は人間じゃありませんでした』、2026年上半期ドラマランキング1位に

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『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
2026年上半期 国内ドラマランキング1位『憧れの作家は人間じゃありませんでした』 (C)澤村御影/KADOKAWA/Storm Labels
『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
『銀河の一票』

Filmarks発表、海外ドラマ部門は『逐玉: 翡翠の君』が首位獲得

国内最大級の映画・ドラマ・アニメレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が、2026年上半期ドラマランキングを発表。国内ドラマ部門は『憧れの作家は人間じゃありませんでした』、海外ドラマ部門は『逐玉: 翡翠の君』が1位に輝いた。

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2026年(2026年1月1日~6月30日)に国内で放送・配信されたドラマを対象に、Filmarksの★スコアデータをもとに「2026年上半期 ドラマランキング」が算出された。

2026年上半期の第1位に輝いたのは、京本大我主演の『憧れの作家は人間じゃありませんでした』。文芸編集者2年目の主人公が担当することになった憧れの作家は、実は吸血鬼だったという事件×お仕事コメディだ。

鑑賞したユーザーからは、「御崎禅先生は京本大我さんにしか演じられないと思うほどのハマり役」「吸血鬼役があんなに違和感ないことあるんだ」「吸血鬼役の京本さんがぴったりのイメージだった」といった声が寄せられている。

海外ドラマ部門の第1位は、『逐玉:翡翠の君』。偽装結婚から始まった庶民の娘と失脚した貴族の物語で、やがて2人の間に本物の愛が芽生えていく。

鑑賞したユーザーからは、「主人公たちのお顔も、映像も綺麗」「度肝を抜かれた」「40話の長さでも最後まで飽きずに見きれた」といった感想が寄せられている。

『銀河の一票』

■2026年上半期 国内ドラマランキング

1位:『憧れの作家は人間じゃありませんでした』★4.18/855Mark![Prime Video]
2位:『銀河の一票』★4.17/5055Mark![フジテレビ系列]
3位:『テミスの不確かな法廷』★4.08/3625Mark![NHK 総合]
4位:『九条の大罪』★4.05/39839Mark![Netflix]
5位:『リブート』★4.05/22432Mark![TBS系列]
6位:『未来のムスコ』★4.05/3751Mark![TBS系列]
7位:『豊臣兄弟!』★3.95/1591Mark![NHK 総合]
8位:『ちるらん 新撰組鎮魂歌 京都決戦篇』★3.90/1110Mark![U-NEXT]
9位:『時計館の殺人』★3.90/1099Mark![Hulu]
10位:『魯山人のかまど』★3.82/827Mark![NHK 総合]

■2026年上半期 海外ドラマランキング

1位:『逐玉:翡翠の君』★4.49/1308Mark![Netflix]
2位:『ユミの細胞たち シーズン3』★4.38/2716Mark![Disney+]
3位:『オフキャンパス』★4.28/1064Mark![Prime Video]
4位:『鉄槌教師』★4.27/9200Mark![Netflix]
5位:『誰だって無価値な自分と闘っている』★4.24/2554Mark![Netflix]
6位:『デアデビル:ボーン・アゲイン シーズン2』★4.24/1705Mark![Disney+]
7位:『ナイト・オブ・ザ・セブン・キングダムズ』★4.20/883Mark![U-NEXT]
8位:『伝説のキッチン・ソルジャー』★4.19/1126Mark![Disney+]
9位:『ブリジャートン家 シーズン4』★4.18/2648Mark![Netflix]
10位:『ザ・ボーイズ ファイナル・シーズン』★4.16/4051Mark![Prime Video]