『クリード 炎の宿敵』主演マイケル・B・ジョーダンが日本語で「あけおめ」
『ロッキー』シリーズの新章として新たに誕生した『クリード』シリーズ主演のマイケル・B・ジョーダンが、日本語で「あけましておめでとうございます」と挨拶をする日本オリジナル映像が解禁となった。
・[動画]マイケル・B・ジョーダンが日本語で「あけおめ」/『クリード 炎の宿敵』日本オリジナル映像
シリーズ1作目となる『クリード チャンプを継ぐ男』は、『ロッキー』シリーズでロッキーの親友であったアポロの息子アドニス・クリード(マイケル・B・ジョーダン)を主人公にした物語。かつて死闘を繰り広げた親友アポロの息子をチャンピオンにするために、シルヴェスター・スタローン扮するロッキーが再び立ち上がる姿が描かれていた。
その続編となる今回の『クリード チャンプを継ぐ男』は、ロッキーの指導もあって世界王者に上り詰めたクリードの前に、『ロッキー4』で父を殺し、“殺人マシーン”と呼ばれたドラゴ(ドルフ・ラングレン)と、その息子でドラゴから全てを叩き込まれたボクサーのヴィクターが立ちはだかるという内容だ。
冒頭で3人は屈託のない笑顔を見せる。特にのフロリアンの和やかな表情は、劇中では見ることができない貴重な一面だ。また、ロッキーとイワン、クリードとヴィクターの身長差を再現するかのように、ジョーダンとフロリアンが対峙してみせる。メッセージの口火を切るのはジョーダンだ。「あけましておめでとうございます!」と日本語で挨拶。日本のアニメを見て育ってきたというだけに、その発音は完璧だ。続いてフロリアンが「『クリード 炎の宿敵』を見逃すな!」と話し、最後に3人で日本公開日の1月11日をアピールする。
『クリード 炎の宿敵』は1月11日より全国公開となる。
PICKUP
MOVIE
INTERVIEW
-



『ホーム スイート ホーム』八村倫太郎、増子敦貴、駒木根葵汰インタビュー
SFだと思ったら家族愛の感動作だった!? 八村倫太郎・増子敦貴・駒木根葵汰『ホーム スイート ホーム』インタビュー -



PRESENT
-



『世界で最後の愛しい娘!』のムビチケ(カード)を5名様にプレゼント!
応募締め切り: 2026.11.03 -



【トークショー付き】『#つよくなるとき』特別試写会に10組20名様をご招待!
応募終了: 2026.10.26






