『世界で最後の愛しい娘!』のムビチケ(オンライン)を5名様にプレゼント!
応募締め切り: 2026.11.03
韓国で564万人を動員! 大ヒット作が描く、ゾンビになった娘と父親の奮闘
韓国で564万人を動員し、2025年公開の韓国映画の中で興行収入第1位を記録、第46回青龍映画賞で最多観客賞を受賞した大ヒット作『世界で最後の愛しい娘!』。本作の公開を記念して、ムビチケ(オンライン)を5名様にプレゼント!
・不用意発言で転落→女装で再就職!? チョ・ジョンソク一人二役『PILOT』波乱の再起コメディ

本作は、“ゾンビを生活に溶け込ませる”という斬新な設定が読者から支持を集め、国内外で累計5億ビューを記録した大人気ウェブトゥーンを映画化。最も大切な存在でありながら、最も危険な存在となってしまった娘を守ろうとする父親の奮闘を描き、「愛する人がゾンビになってしまったら、どんな選択ができるのか?」というテーマを、笑いと感動を交えて描き出す。
主演は、『EXIT イグジット』(18年)、『PILOT ―人生のリフライト―』(24年)などで“夏の男”として親しまれるチョ・ジョンソク。本作では、人類最後のゾンビとなってしまった娘のために極秘訓練に挑む父親ジョンファンを演じ、切ない父性愛と持ち前のコメディセンスを存分に発揮する。

ジョンファンの母バムスン役には『パラサイト 半地下の家族』(19年)のイ・ジョンウン、初恋の人・ヨンファ役には同じく『パラサイト 半地下の家族』(19年)のチョ・ヨジョンが出演し、異なる作風で再共演。さらに、親友ドンベ役を『梨泰院クラス』(20年)のユン・ギョンホ、そして人類最後のゾンビとなった愛娘スア役をチェ・ユリが務め、それぞれ作品を彩っている。
監督は、『人質 韓国トップスター誘拐事件』(21年)で長編デビューし、『運の悪い日』(23年)でも高い評価を得たピル・カムソン。

もしも、最愛の娘が世界で最後のゾンビになってしまったら——。大胆な設定から始まる物語は、笑いとスリルを交えながら、家族の絆と愛の強さを描く。晴れやかな笑いと予想外の感動が待ち受ける、新感覚のハートフル・ゾンビムービーが誕生した。
『世界で最後の愛しい娘!』は、2026年11月13日より全国公開。
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