“誰もが無関係だと思っていた”日常に潜む恐怖とは
第73回サン・セバスティアン国際映画祭コンペティション部門に正式招待された映画『災 劇場版』。本作の一般試写会に10組20名様をご招待!
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『災 劇場版』監督トーク付き一般試写会
日程:2026年2月2日(月)18:30開場/19:00開映 (上映時間128分)/上映後トーク21:10~21:40
会場:ユーロライブ(東京都渋谷区円山町1-5-2F)
登壇者(予定):関友太郎監督、平瀬謙太郎監督
<注意事項>
※全席自由席になります。
※情勢などにより本イベントが余儀なく中止となる場合がございます。
※キャストの登壇はございません。予めご了承ください。
※当イベント内容やチケットに関してユーロライブへのお問い合わせはご遠慮ください。
※当日はメディアの取材が入る予定です。お客様が取材等で映り込む場合がありますので、予めご了承ください。
※満員の際は消防法によりご入場をお断りいたします。予めご了承ください。
本作は、斬新な映像表現で国内外から注目を集める監督集団「5月」の関友太郎と平瀬謙太朗が、監督・脚本・編集を担当。長編デビュー作『宮松と山下』に続き、2作連続でサン・セバスティアン国際映画祭コンペティション部門に正式招待されるという快挙を成し遂げた。

主演を務めるのは香川照之。WOWOWの「連続ドラマW 災」を再構築し、映画ならではの表現で“新たな恐怖”を描き出す。中村アンをはじめ、松田龍平、坂井真紀、藤原季節、竹原ピストル、シソンヌ・じろう、中島セナ、内田慈、宮近海斗といった実力派キャストが集結し、物語に重層的な緊張感をもたらしている。

「誰もが、自分には関係ないと思っていた」というキャッチコピーの通り、日常のすぐ隣に潜む“災い”を描いた本作。見る者の常識を静かに、そして確実に揺さぶるサイコ・サスペンスが誕生した。

『災 劇場版』は2025年2月20日より全国公開。
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