2014年3月に行われる第86回アカデミー賞最優秀外国語映画部門の日本代表作品として、松田龍平が主演し石井裕也が監督した『舟を編む』が選出されたと、日本映画製作者連盟が発表した。
同作は、三浦しをんの小説を映画化。主人公の恋模様を主軸に、辞書編纂に携わる人々の姿をユーモアを交えて描いた心温まる作品だ。
石井監督は女優・満島ひかりの夫でもあり、現在30歳。日本代表作品の監督としては史上最年少となる。
『舟を編む』は11月8日にブルーレイ&DVDがリリースされる。
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