『ブレイン・ゲーム』アフォンソ・ポイアルチ監督インタビュー

実力派スターが火花を散らすシリアルキラー・スリラーを監督

#アフォンソ・ポイアルチ

『ブレイン・ゲーム』
(C)2014 SUPERSENSORY, LLC
『ブレイン・ゲーム』

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アフォンソ・ポイアルチ
アフォンソ・ポイアルチ
Afonso Poyart

1979年ブラジル生まれ。『トゥー・ラビッツ(原題:2Coelhos )』(12年)で長編監督デビュー。本作はブラジルで大ヒットを記録し、ブラジルのアカデミー賞で最優秀フィクション賞など3部門を受賞。アメリカでは、ロサンゼルスで開催されたブラジリアン・フィルム・フェスティバルで称賛を浴び、日本では17年に公開された。タンゴ・ピクチャーズが製作する英語版リメイクも決定、製作総指揮に就任している。『ブレイン・ゲーム』はハリウッドデビュー作。その他、ブラジルの総合格闘家ジョゼ・アルドの人生を描いた『Mais Forte que o Mundo(世界よりも強く)』(Netflixにて配信)も制作。