福山雅治主演の『ラストマン』が満足度97%超え! 観客61万人・前週比129%の驚異的な伸びを記録
#大泉洋#映画ラストマン-FIRST LOVE-#永瀬廉#福山雅治
口コミが止まらない理由は、人生経験を重ねた観客にこそ響く物語
福山雅治主演の連続ドラマ『ラストマン―全盲の捜査官―』を映画化した『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』が、観客動員61万人、興行収入8.5億円を突破。満足度調査でも満足度97.1%、オススメ度99.3%という非常に高い数値を記録している。
・福山雅治×稲葉浩志、“最強バディ”が主題歌を担当! “初恋”を軸にしたサスペンスを鮮烈に彩る
・【動画】福山雅治&大泉洋が揃って永瀬廉のモノマネ!/『映画ラストマン -FIRST LOVE-』初日舞台挨拶
本作は、福山雅治演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が、数々の難事件に挑む痛快バディドラマ。
どんな事件も必ず終わらせる“最後の切り札=ラストマン”と呼ばれる全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)。そして、彼と数々の難事件を乗り越えてきた警視庁捜査一課の刑事・護道心太朗(大泉洋)。

新たな任務のため向かった北海道で、皆実は忘れられない初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)と再会する。世界的天才エンジニアである彼女は、その技術を狙う謎の組織に追われ、命の危機にさらされていた。アメリカへの亡命を望むナギサを守るべく、皆実と心太朗は護道泉(永瀬廉)や、FBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、さらにCIAや北海道警と合同チームを結成し、事件の核心へと迫っていく。

しかし、内部に潜む“内通者”によって作戦は漏洩し、彼らは予想外の襲撃に遭う。絶体絶命のなか、皆実と心太朗は愛する人を守り抜き、この巨大な陰謀を終わらせることができるのか──。

昨年12月24日に公開された本作は、絶賛の口コミが広がり、2度、3度と映画館に足を運んで「#追いラストマン」する観客が続出している。客層も10代から60代まで幅広く、満足度調査では満足度97.1%、オススメ度99.3%という非常に高い数値を記録した(12月24日~26日鑑賞者アンケート/MSS調べ)。
Yahoo!レビューおよび映画ランドでは、ともに★4.3の高評価を獲得。さらにSNSでも話題が沸騰しており、最強バディの活躍に対する称賛の声や、本作の鍵となる“ラストマンの初恋”が切なすぎて泣けるという感想、加えて、情報解禁時や紅白歌合戦でのパフォーマンスが話題となった主題歌・福山雅治「木星 feat. 稲葉浩志」への絶賛の声など、さまざまな側面から本作を支持する熱い口コミがあふれている。

こうした圧倒的な口コミに支えられ、1月4日時点で観客動員61万人、興行収入8.5億円を突破。週末の興行成績は前週比129%という驚異的な伸びを記録し、観客動員数で実写映画No.1を獲得した。「ラストマン」の快進撃は、まだまだ止まらない。最強バディのさらなる活躍に期待したい。
『映画ラストマン-FIRST LOVE-』は現在公開中。
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