稲葉浩志が「タッチ」をカバー! 「2026 ワールドベースボールクラシック」Netflix大会応援ソング公開
全47試合/3月5日〜3月18日 Netflix 日本国内で独占生配信(アーカイブあり)
いよいよ開幕も間近に迫った、ワールドベースボールクラシック。日本国内でのライブ配信を担当するNetflixは、稲葉浩志がカバーするNetflix大会応援ソング「タッチ」のスペシャルムービーを公開した。
・福山雅治×稲葉浩志、“最強バディ”が主題歌を担当! “初恋”を軸にしたサスペンスを鮮烈に彩る
「最高の大会となりますように」の思いをこめて

「2026 ワールドベースボールクラシック」
全47試合/3月5日〜3月18日 Netflix 日本国内で独占生配信(アーカイブあり)
野球には、最後のアウトを取るまで何が起こるかわからない、予測不能なドラマがある。先日発表された不朽の名曲「タッチ」を稲葉浩志がカバーするという情報は、瞬く間に世間に広まり、ファンの間で”どんな歌になるのか全く想像できない”、”早く聴いてみたい”と、その予測不能な展開に多くの人が期待の声を上げた。
スペシャルムービーは、稲葉浩志がカバーする「タッチ」の冒頭からサビまでの一部が使用された映像。
「タッチ」の原曲が持つキャッチーでドラマ性のある歌詞と、稲葉浩志のエネルギッシュなパッションを感じる歌声と力強いメロディーが、ワールドベースボールクラシックの過去大会の名シーンと合わさることで、見た人の心を掴み、熱狂へと導く唯一無二の応援ソングとなっている。
Netflixは大会応援ソングを制作するにあたり、野球の持つ魅力と多くの人に親しまれてきた背景や楽曲の世界感を踏まえて「タッチ」に決定したという。
そのうえで、数々の国際的なスポーツ大会の応援ソングを歌ってきたボーカリスト・稲葉浩志によるカバーというかたちで実現させた。

Netflix大会応援ソング 稲葉浩志「タッチ」
稲葉浩志はカバーに際し「オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように」とコメントしている。
「2026 ワールドベースボールクラシック」は、3月5日〜3月18日に開催される全47試合を、Netflix日本国内にて独占生配信(アーカイブあり)。
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