『Away』ギンツ・ジルバロディス監督

ラトビアの新星クリエイターがアニメーション制作秘話を語る

#Away#アニメ#アニメーション#ギンツ・ジルバロディス#ラトビア

ギンツ・ジルバロディス
『Away』

2020年12月11日より全国順次公開

(C)2019 DREAM WELL STUDIO. All Rights Reserved.
ギンツ・ジルバロディス
ギンツ・ジルバロディス
Gints Zilbalodis

1994年ラトビア生まれ。幼少期より古い映画やアニメーションに触れ、8歳の頃にはアニメーションの前身となるような制作を始め、16歳でショートアニメ『Rush』(2010年)を制作。『Aqua』(2012年)、『Priorities』(2014年)、『Followers』(2014年)、『Inaudible』(2015年)など、7本の作品を生み出す。『Away』が初の長編アニメーション。全てを一人で作り上げた『Away』は、アヌシー国際アニメーション映画祭コントルシャン賞を受賞、その他、世界中のアニメーション映画祭で話題をさらった。次回作も制作中。