『ソワレ』村上虹郎×芋生悠インタビュー

銀幕体験の醍醐味を痛感させる1本で共演、若手実力派2人を直撃

#ソワレ#明後日#村上虹郎#芋生悠

ソワレ
『ソワレ』2020年8月28日より全国公開

(C)2020ソワレフィルムパートナーズ
村上虹郎
村上虹郎
むらかみ・にじろう

1997年生まれ、東京都出身。2014年、河瀨直美監督の『2つ目の窓』(14年)で映画主演デビュー。『ディストラクション・ベイビーズ』(16年)、『武曲 MUKOKU』(17年)、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(17年)、『ハナレイ・ベイ』(18年)などに出演し、『銃』(18年)に主演。オダギリジョーの長編初監督作『ある船頭の話』(19年)ではキーパーソンを演じる。待機作に『銃2020』(武正晴監督)『燃えよ剣』(原田眞人監督)、『佐々木、イン、マイマイン』(内山拓也監督)がある。外山文治監督の短編『春なれや』(17年)にも出演している。

芋生悠
芋生悠
いもう・はるか

1997年生まれ、熊本県出身。14年、「ジュノン・ガールズ・コンテスト」にてファイナリストに選ばれ、15年から女優として活動。16年、『バレンタインナイトメア』(今野恭成監督)で映画デビュー。『マタードガス・バタフライ』(16年/広瀬有紀監督)で映画初主演。映画は『東京喰種 トーキョーグール』(17年)、『斉木楠雄のψ難』(17年)、『恋するふたり』(19年)、『左様なら』(18年)、『37セカンズ』『#ハンド全力』(共に20年)などに出演。公開待機作に『HOKUSAI』(20年)がある。大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」を始め、テレビドラマへの出演も多数。豊原功補演出の「後家安とその妹」で舞台にも出演。写真集に、初舞台「欲浅物語」の舞台裏を追いかけた「はじめての舞台」がある。