日本発の人気キャラをハリウッドが実写映画化!『ソニック・ザ・ムービー』待望の最新予告編解禁!

#ソニック#ジェームズ・マースデン#ジェフ・ファウラー#ジム・キャリー#セガ・エンタープライゼス#セガゲームス#ソニック・ザ・ムービー#ティム・ミラー#ニール・H・モリッツ

2019 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
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日本発の世界的人気キャラクター「ソニック」をハリウッドが実写映画化した『ソニック・ザ・ムービー』。この作品の日本公開日が2020年3月27日に決定し、最新予告編とポスタービジュアルが解禁となった。

[動画]映画『ソニック・ザ・ムービー』全世界待望の最新予告編が到着!

「ソニック」シリーズは、1991年にセガ・エンタープライゼス(現・セガゲームス)から発売された「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」以来、様々なゲーム機向けにシリーズ作品が展開され、目にも止まらぬスピードでゲームステージを駆け抜ける革新的なゲーム性と、音速で走る青いハリネズミ「ソニック」のクールなキャラクターが日本をはじめ、世界中のゲームファンの心をつかみ、愛され続けている作品だ。

解禁となった予告編は、「オレはソニック、音速の青いハリネズミだ」と自己紹介するなり、まさに音速で駆け抜けるシーンからスタート!「オレたちの星を守るため、地球にやってきた」と続ける。そんなソニックが、ひょんなことから出会った保安官(ジェームズ・マースデン)と相棒となり、ソニックのスーパーパワーを狙うドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)の野望を阻止するため奔走する姿が描かれていく。

おもちゃやゲーム、地球の文化に興味津々のカワイイ様子から、大量のガジェットを投入しソニックをつけ狙うドクター・ロボトニックを「その程度?」と挑発するやんちゃでお調子者なキャラが垣間見えるシーンも! ドクター・ロボトニックから仲間を守るため、砂漠に大都会、万里の長城と、世界中を駆け回る、自慢の超高速スピードアドベンチャーに期待が高まる。

同時解禁となった新ポスタービジュアルは、ソニックがゲームやアニメでお馴染みの決めゼリフ「ノープロブレム!ここはオレにまかせとけ!」と共に余裕の表情を浮かべ、イヤホンで音楽を聴きながらゲームのアイコン的アイテムのリングで遊ぶ、ティーンエイジャーらしい姿が描かれている。

『ワイルド・スピード』シリーズのニール・H・モリッツと、『デッドプール』のティム・ミラーがプロデュースし、監督にはアカデミー賞短編アニメーション部門ノミネートのジェフ・ファウラーが、実写初監督に大抜てき。才能溢れるキャスト・スタッフが揃い、世界的人気ゲームキャラクターがスクリーンを駆けめぐる!

『ソニック・ザ・ムービー』は2020年3月27日より全国公開となる。