アニメ『頭文字[イニシャル]D』の配信はどこで見れる?無料視聴の方法やサブスクでの配信状況を紹介!

出典:頭文字D 公式チャンネル

アニメ『頭文字D(イニシャルD)』は、公道レースを題材にした走り屋たちの熱い戦いと成長を描いた伝説的カーアクション作品です。

峠を舞台に繰り広げられるリアルなレース描写や、ユーロビートと融合した独特の演出は、放送当時から大きな話題を呼びました。

本記事では、『イニシャルD』の物語のあらすじを振り返りつつ、どの配信サービスで視聴できるのかをわかりやすく紹介します。

DMMTV

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

『頭文字[イニシャル]D』はどこで見れる?

『頭文字[イニシャル]D』のサブスクでの配信状況

『頭文字D』のアニメ・OVA・劇場版を見られるサービスをまとめました。

DMM TVでは『頭文字D』のアニメ・OVA・劇場版が配信中です!

サービス名配信状況月額料金(税込)
DMM TV

アニメ・劇場版
配信あり
550円
14日間無料トライアル
U-NEXT

アニメ・劇場版
配信あり
2,189円
31日間無料トライアル
Hulu

アニメ・劇場版
配信あり
1,026円
無料トライアルなし
ABEMA

アニメ・OVA
配信あり
広告つき:580円
広告なし:1,080円
無料トライアルなし
TSUTAYA DISCAS

DVDレンタル可能
※『新劇場版 頭文字[イニシャル]D
BATTLE DIGEST』はなし
単品レンタル:0円
定額レンタル:1,100円〜
単品レンタル:クーポンあり
定額レンタル:最大30日間
Amazonプライム

一部は見放題配信
Final Stageなどは別途チャンネル登録必須
600円+976円
31日間無料トライアル
レンタルの場合は追加料金が必要
FODプレミアム

アニメ・OVA・劇場版
全てレンタル可能
976円
※レンタルの場合は追加料金が必要
Netflix
×
アニメは配信なし
※実写映画版はあり
890円〜
無料トライアルなし
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

『頭文字[イニシャル]D』はアマプラやネトフリでは全て見れない

残念ながら、現在『頭文字D』は、アマプラやネトフリでは全シリーズ見放題配信していません

アマプラなら、一部配信しています。

おすすめの視聴方法は「DMM TV」

『頭文字D』を見るなら、DMM TVがおすすめです。

14日間の無料トライアルを活用すれば、見放題で楽しめます。 

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

DMM TVの基本情報

DMM TVの月額料金

DMM TVの月額料金は、550円(税込)です。
他の配信サービスと比較するとお得な価格設定となっています!

なお、最大12ヶ月間実質月額450円(税込)になるお得なキャンペーンを実施中です!
詳しくは、こちらをご覧ください。

14日間無料トライアル実施中

DMM TVでは、14日間の無料トライアルを実施しています。
期間中はDMM TVで配信されている見放題作品を楽しむことができます。

また、無料トライアルに登録すると、550ポイントが付与されます。
ポイントは、レンタル作品や映画チケットの購入などに充てることができます。

登録日を含む31日間以内に無料トライアルを解約した場合、月額料金は一切発生しません

今なら最大12ヶ月、実質月額450円キャンペーン!

キャンペーン期間中にDMMプレミアムへ登録およびエントリーされた方を対象に、毎月100円分のAmazonギフトカードを最大12ヶ月間プレゼントするキャペーンを実施しています。

期間:2025年12月18日(木)11時00分~2026年3月31日(火)23時59分

達成条件
  • DMMプレミアム登録完了後、エントリーする
  • DMMプレミアム登録とエントリーを同じ月に完了する
  • 本キャンペーン対象者に該当している(DMMプレミアム新規登録の方など…)

詳しくは公式サイトをご覧ください

DMM TVの登録手順

DMM TVの登録手順は以下になります。

  1. DMM TVの公式サイトにアクセス
  2. 「まずは14日間無料体験」をクリック
  3. DMMアカウントにログイン(アカウントがない方は新規作成)
  4. 支払い内容、特典、支払い方法を選択し、「次へ」をクリック支払い方法を入力し、「利用開始」をクリック
  5. 内容を確認し「登録する」をクリック
  6. 登録完了

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

『頭文字[イニシャル]D』のアニメ・映画・OVAを見る順番

『頭文字[イニシャル]D』は物語の時系列に見るのがおすすめ

大人気作品『頭文字D』は、複数のシリーズにより構成されています。

そのため物語の時系列に沿って公開された順に視聴しましょう。

さらに、OVAシリーズは本編のサイドストーリーにあたるため、本編の間に挟むと、物語がより楽しめます

順番シリーズ名公開年区分
1頭文字D First Stage1998年TVアニメ
2頭文字D Second Stage1999年TVアニメ
3頭文字D Third Stage -THE MOVIE-2001年映画
4頭文字D Extra Stage2001年OVA
5頭文字D Fourth Stage2004年TVアニメ
6頭文字D Extra Stage 22008年OVA
7頭文字D Fifth Stage2012年TVアニメ
8頭文字D Final Stage2014年TVアニメ

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

『頭文字D(イニシャルD)』のあらすじ・メインキャラクター・登場車種

『頭文字D(イニシャルD)』のあらすじ

群馬県の峠で豆腐屋の配達をする高校生・藤原拓海は、知らぬ間に驚異的なドライビングテクニックを身につけていた。

ある夜、走り屋たちとのバトルに巻き込まれたことをきっかけに、拓海は公道レースの世界へ足を踏み入れていく。

強敵たちとの峠バトルを通じて、勝負の厳しさや走る意味と向き合いながら成長していく姿が描かれる。

青春と情熱が交錯するカーアクションアニメ。

『頭文字D(イニシャルD)』のメインキャラクター

物語の中心となるのは、主人公の藤原拓海と、彼を取り巻く個性豊かなキャラクターたちです。

キャラクター名主な声優(TV版)キャラクターの紹介
藤原 拓海三木眞一郎物語の主人公。普段は無気力な高校生だが、父のハチロクに乗ると天才的なドライビングテクニックを見せる。
高橋 涼介子安武人赤城レッドサンズのリーダー。公道最速理論を追求する冷静沈着な理論派ドライバー。後にプロジェクトDを立ち上げる。
高橋 啓介関智一涼介の弟で情熱的な走り屋。ヒルクライムを得意とし、拓海の良きライバルとして共に成長していく。
藤原 文太石塚運昇拓海の父で豆腐屋の店主。かつて「秋名の幽霊」と恐れられた伝説の走り屋。拓海を陰から導く。
武内 樹岩田光央拓海の親友で、秋名スピードスターズのメンバー。走り屋に強い憧れを持つムードメーカー的存在。
池谷 浩一郎矢尾一樹秋名スピードスターズのリーダー。ガソリンスタンドの先輩で、拓海が走り屋の世界に足を踏み入れるきっかけを作る。
茂木 なつき川澄綾子拓海の同級生で、本作のヒロイン。拓海が想いを寄せる相手だが、彼女にはある秘密がある。

ハチロク(AE86)からRX-7まで!憧れの登場車種一覧

作中には1980年代から90年代にかけて活躍した、今なお人気の高い日本のスポーツカーが多数登場します。

車種名型式主なドライバー
スプリンタートレノAE86藤原 拓海
RX-7FC3S高橋 涼介
RX-7FD3S高橋 啓介
スカイラインGT-RBNR32中里 毅
ランサーエボリューションIIICE9A須藤 京一
シビックEG6庄司 慎吾

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

『頭文字D(イニシャルD)』に関するよくある質問

『頭文字D(イニシャルD)』のサウンドトラック(ユーロビート)の人気曲は?

『頭文字D』といえば、バトルシーンに流れるユーロビート

特に人気の「RUNNING IN THE 90’S」「NIGHT OF FIRE」「SPACE BOY」などは、世代を超えて親しまれています。

しげの秀一による続編『MFゴースト』とのつながりは?

『MFゴースト』は、『頭文字[イニシャル]D』の数十年後が舞台の続編にあたります

EV(電気自動車)が主流となった日本で、ガソリン車による公道レース「MFG」が開催。

前作主人公の藤原拓海の弟子が本作の主人公であり、高橋涼介なども重要な役割で登場します。

『頭文字D(イニシャルD)』の原作漫画とアニメの違いは?

原作漫画は全48巻で完結しています。

アニメシリーズのストーリーや描写は、基本的に原作に沿っていますが、一部のストーリー展開やバトルシーンは映像ならではの演出が加えられています。

また、バトルシーンを盛り上げるユーロビートもアニメならではの魅力です。

『頭文字D(イニシャルD)』の舞台・聖地はどこ?

物語の主な舞台は群馬県です。

主人公・拓海のホームコースである「秋名山」は実在する榛名山がモデルであり、作中に登場する「赤城山」や「碓氷峠」も、実在します。

頭文字DのDとは?

『頭文字D』のタイトルにある「D」には、公式に一つだけの意味が定められているわけではないようです。

もっとも有力なのは「Drift(ドリフト)」で、峠道を舞台にした公道レースや、車体を滑らせながらコーナーを攻める走りが作品の大きな特徴です。

また、作中では藤原拓海が無類の強さを誇る「下り」が重要なテーマであることから、「Downhill(ダウンヒル)」を指すとも考えられています。

作者・しげの秀一氏はDの意味を一つに限定せず、読者それぞれが自由に解釈できる記号として用いており、走り屋としての夢や運命を象徴する文字とも受け取れるでしょう。

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>

まとめ|『頭文字D(イニシャルD)』を見るならDMM TV

DMM TVの無料トライアルを利用すれば、『頭文字D』のアニメと劇場版がお得に楽しめます。

ぜひこの機会に、頭文字D』の世界に触れてみてください。

DMMTV

\ 14日間無料トライアル実施中 /

DMM TV 登録はこちら>