大和ハウス「名もなき家事妖怪」PR動画

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長崎県に「名もなき家事妖怪」出現中!?

⻑崎県で「カミノケツマール」や「センザイキレッパ」など「名もなき家事妖怪」が多数出現!大和ハウス工業株式会社は、日常の中に潜む「名もなき家事」を家族で理解するきっかけ作りとして「名もなき家事」を妖怪キャラクター化。

家庭での“名もなき家事負担”が増えている昨今、冬休みを迎える子どもが、楽しみながら自主的にお手伝いに参加できる「名もなき家事妖怪おてつだい券」を考案。全国の家事シェア力ランキング最下位※1の⻑崎県(一部エリア除く)にて、⻑崎県の小中学校が冬休みに入る※22020年12月25日に限定約15万枚を配布し、子どもや家族の家事への意識向上を目指す。
※1:自社調査:家事シェア力全国都道府県調査(2018)
※2:⻑崎県教育委員会HPより

「名もなき家事妖怪おてつだい券」配布にあたり、⻑崎県在住の子どもを持つママ100名に「名もなき家事妖怪」の被害状況や家族間での家事意識に関する調査を実施。調査の結果、今年⻑崎県の家庭でママを困らせた「名もなき家事妖怪」は「カミノケツマール(排水溝に詰まった髪の毛の掃除)」と判明。また「名もなき家事妖怪」が最も出現する家事スペースは、1位:リビング、2位:キッチン、3位:洗面所という結果になった。さらに「サカナホネトラーズ」や「チャージホウチ」といった、⻑崎県特有の妖怪が新たに発見された。

WEB動画では、家庭にチラシが届き「名もなき家事妖怪」を退治していく過程がドキュメンタリー風に描かれている。また、子どもが「おてつだい券」を使って家事のお手伝いをしたり、オリジナルの妖怪を描く様子も公開。最後には、子どもが家事に参加することでママのストレスが軽減するという調査結果に言及。そして、同社が子どもの家事意識が変わり、いずれは家事を「てつだう」という考えがなくなることを願っていることが語られる。

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