広瀬すずが家族全員から注意される幼少期からのクセとは?

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女優の広瀬すずが、10月4日発売の目薬「マイティアVプラス」の新テレビCM「『ひろがれ、瞳のチカラ。』マイティア V シリーズ クリアな瞳に」篇に出演。家族から注意される幼少期のクセについて明かした。

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広瀬は、2015年からマイティアのテレビCMに出演。同ブランドの“顔”として、また一人の女優として、前向きかつスマートに生きる姿を表現している。

今回の企画では、CM中でも遺憾なく発揮されている、広瀬の「瞳のチカラ」の秘密にフォーカス。瞳のチカラを高めるためのケアに関するインタビューや、瞳の健康状態を「まばたきをせずに(映像内の)水滴が何滴落ちてくるか数えられるか」で測るチャレンジなどに臨んだ。

同企画ではまた、眼科専門医、イメージコンサルタントがそれぞれ監修として参加。広瀬の日常習慣、および瞳のコンディションについて分析すると共に、瞳のチカラとは何をもって形づくられるのか、専門家の視点から解説する。

コミュニケーションで瞳を意識するかどうか問われて広瀬は「10代のときにセリフがたくさんある役を演じたときに、先生役で出演された大先輩方に、人に物を伝えるときにどこを見ると言われて、目を見ますと言ったら『そうだ!』と言われた。相手の目を見ないと何も伝わらないよって、初主演のドラマのときに教えてもらいました」と明かす。

さらに「目を見ると安心したり探れたり、相手を読みとれる。話すときも相手をよく見て話しているかもしれないです。対面しても見ちゃうし、通り過ぎている人もずっと目で追っちゃう。ずっと観察しちゃうんですよね。小さい頃からのクセで。外食とか行くと、入ってきたお客さんをずっと見てる。お母さんや兄姉とかに『すず、ガン見!』という注意の口癖が家族全員にあったくらい、夢中になって見てしまうんですよね」と笑った。