岡田准一主演『ザ・ファブル』興収15億円突破!

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(C) 2019「ザ・ファブル」製作委員会
(C) 2019「ザ・ファブル」製作委員会

6月21日より公開中の岡田准一主演映画『ザ・ファブル』が、7月15日時点でついに興行収入15億円を突破したことがわかった。

岡田准一主演『ザ・ファブル』最終興収30億円を見込める好スタート!

「3連休にもファブった!」「もう一回観に行く」と強いリピーターの声だけでなく、「最高におもしろかった!」「「岡田准一 スッゲー……」て言ってたら映画終わってた」など新たなファンのクチコミもさらに拡がり、引き続き”ファブル旋風”を巻き起こしている。

また、スイス・ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭にて、本作がNew Cinema from Asia部門の、Best Asian Film Awardを受賞したことも発表された。

【『ザ・ファブル』7月13日〜15日の興行成績】
■7月13日(土)観客動員2万9087人/興行収入4061万円
■7月14日(日)観客動員4万5212人/興行収入6048万5500円
■7月15日(月・祝)観客動員3万9297人/興行収入5058万3600円
■3日間合計:観客動員11万3596人/興行収入1億5167万円
■7月15日までの累計:観客動員114万9816人/興行収入15億2970万円

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